戦法詳細
戦法種別:指揮 兵種制限:歩弓騎
有効距離:3 発動確率1Lv.100%10Lv:100%
対象 自己
分析後:1体に配置可能
戦闘開始後4ターン、毎ターン自軍で最小兵力の武将を回復(回復率72.5%、知略の影響を受ける)。5ターン目から毎ターン距離4以内の敵軍で最小兵力の武将に物理系攻撃を行う(ダメージ率70%)
【追加】自軍武将の陣営が同じ場合、5ターン目から、前衛が5.7ターン目に、中衛が6.8ターン目に友軍複数を援護する。
評価
兵力の少ない部隊を回復してくれる指揮戦法。前半は回復。後半は攻撃を加えるというユニークな戦法だ。
当然知略が高い武将に配置して前半の回復に備えたい。だが後半は策略系攻撃ではないので攻撃力が高い武将に持たせておきたい…。
そんな才色兼備な武将…という事で呂蒙に配置したりする編成案があるらしい。
だが調べてもあまり編成例が出てこない。分析には劉備を使うので本当に考えて分析する必要がある。まず劉備自体がレア。
また効果も戦局を変えるほどの絶大な効果ではないらしい。
優秀なのだろうが入手して使用している実例が少ない…。
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分析可能武将
星5劉備
使用している武将
黄月英
妲己
呂蒙
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